|


Flash3Dライブラリ「Super Motion 3D」のデモをプレイする

SM3D_CS4_190.zip(828KB) - Flash CS4用 - Version 1.9 - 2010年8月21日版
SM3D_FD_190.zip(547KB) - 無料のFlex 3 SDK+無料のFlashDevelop用 - Version 1.9 - 2010年8月21日版
SM3D_Flex_190.zip(635KB) - 無料のFlex 3 SDK用 - Version 1.9 - 2010年8月21日版

| 概要 |
Flash10用3Dライブラリ「Super Motion 3D」です。ActionScript3.0でプログラミングできます。フリーソフト。「スーパー・モーション・スリーディー」と読みます。
|
| 説明 |
3Dアニメーションツール「VixarTransMotion」「VixarMotion」から書き出したActionScript形式asファイルを組み込み3Dゲームなど3Dコンテンツが作れます。テクスチャはPNGよりJPG画像を使ったほうがCPU負荷が小さいようです。必ず1テクスチャ1マテリアルでモデルを作成してください。
|
| 一言 |
このライブラリの作り方と使い方をプログラミング入門書「Flash10 3Dゲーム制作」で解説しました。
|

| ■「Flash10 3Dゲーム制作」をご購入の方は、第7章1節のP155の「HierarchyModel3D.as」のソースを修正してください。
|
「addVertexBone」関数の最後の、
if ( _boneNum <= i )
{
_boneNum = i + 1;
} を削除。
|
「addPivot」関数の最後に、 _boneNum = _pivots.length; の一行追加。
|
| ■最新のSuperMotion3Dでは「Flash10 3Dゲーム制作」とニアクリッピングの仕様を変更しています。
|
| 「Scene3D.as」の「render」関数でニアクリッピングを削除。
|
| 「Model3D.as」「RigidBody3D.as」「BoneModel3D.as」「HierarchyModel3D.as」の「draw」関数の最後の方でニアクリッピングを追加。
|

| 1.9 |
「graphics.endFill()」を追加 |
| 1.8 |
HierarchyModel3D向けにTransMotionから「平行移動・回転・スケール」で書き出したasファイルの読み込み修正 |
| 1.7 |
ニアクリッピングの仕様を変更 |
| 1.6 |
モデルの初期位置を修正 |
| 1.5 |
HierarchyModel3Dを追加 |
| 1.4 |
Scene3Dクラスを追加 |
| 1.3 |
Flash CS4向けにも対応 |
| 1.2 |
デフォルトの画質を「中」に |
| 1.1 |
Model3D(アニメーション無しの静止モデル)を変更 |
| 1.0 |
初公開 |

| システムデザイン |
大西武 |
| プログラミング |
大西武 |
| グラフィックス |
大西武、兎魂、他 |

|